(左上)リハーサル中 (右上)公演中のやなせなな (下)大勢の女性門徒さまが熱心に耳を傾けて下さいました。
(上)講演中のやなせなな
(左上)コンサート中のやなせなな (右上)熱心なご門徒さまたち
(左上)公演中のやなせなな (右上)熱心に耳を傾けて下さる曹洞宗の和尚様
(上)大勢の皆さんがCDを買って下さいました。
(左)ドラム・森本耕司さん (右)ベース・黒石昇さん
(左)ピアノ&キーボード・黒石純子さん (右)ギター&ウクレレ・岡部昭さん
(左)パーカッション・池田安友子さん (右)フィドル・大森ヒデノリさん
(左)レコーディングエンジニア・三輪卓也さん (右)NMGスタジオ社長・朝倉進さん
(左)アシスタント・中村飛鳥さん (右)アシスタント・塩見和泉さん
ベーシックメンバーで1枚
京都府舞鶴市にある、真宗高田派の大谷山三宝寺の永代経に伺いました。
幼い頃、親戚の家に遊びに行ったときのような、なつかしい空気の中でのコンサートでした。
(下)通りから見る津村別院(通称・北御堂)
(下)本堂での音楽法要
(下)やなせななコンサートの様子と、公演後のサイン会
(左)会場となった徳應寺さんを通りから。
(下)本堂内と、本堂から望む境内の様子。
(左)コンサートの様子
(左)ピアノはおなじみ、黒石純子さん。 (右)見事なしだれ桜の下は、大勢のお参りの人でにぎわいます。
名古屋能楽堂にて、とっても豪華な編成の演奏でした。
わたしは夜の部のゲストとして、剣風帖のエンディングテーマ「七夕」を歌います。
着物でのステージ。
二度と経験できないようなゴージャスな編成がバックで、うれしかったです。